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30代女性が男性をゲットする方法。それは「男性を狩りに行く」事






現代の男性はひ弱

消極的で女性にガツガツこない草食男子をモノにするには、女性が狩りをするしか方法がないのかもしれません。20代女性の場合は、周りの男性もまだ若いですから、言い寄られる確率も高いです。しかし、30代の女性になると、周りの男性も30代になっています。30代まで「草食男子」で生きてきた男性が、今さら言い寄ってくる可能性は極めて低いです。


男と女の本来の役割




元々「狩り」をしていたのは男性です。「女性」は家庭を守り、家を守る。
それがいつしか、逆の立場になりました
男性の脳は右脳が発達していて、女性の脳は左脳が発達しているとされています。
男性の右脳の発達が、狩りに必要であった「闘争心」を作り、「狙った獲物は俺のもの」という「自分一番思考」を作ったのです。
一方、女性は「家庭を守る」ため、周りの人との「コミュニケーション力」が発達し、「言語」が発達しました。さらに、人とうまく生活していけるように「争い事を避ける」脳になりました。
現代でも、おしゃべり好きで争い事を避ける女性が多いのは、昔ながらに持った女性特有の脳のせいなのです。
文系に強い女性が多いのも、このためです。

反対に、右脳が発達した男性の特徴的なものが、プロポーズの時に「一生、俺だけの事を見ていてくれ」というニュアンスの言葉。
これは、「俺が一番」という、本来持っている脳の働きによるものなのです。

大昔の「男らしさ」は、「狩り」でどれだけの収穫を得て帰ってくるか、という事だったでしょう。
そして、それを女性が調理すると言った形だったのではないでしょうか、。

という事は、現代の男性にとっての「狩り」は「経済力」という事になります。
「狩り」に行く代わりに「職場」に出かけ、「食糧」の代わりに「給料」を得て帰ってくる。それを女性が管理する。
というのが現代の形ではないでしょうか。


しかし、現代の「狩り」でも異変が起こっています。
昔は、男性の方が収入があることが当たり前だと考えられていましたが、現代では、20代の男女の収入を比較してみると、女性の方が上回っているのです。
女性に対しても「草食」で、社会においても「狩り」ができなくなってしまった現代の男性。
元々、コミュニケーション力は優れている女性が、男性の役割であった「狩り」までできるようになれば、はっきり言って、男性の事を「必要ない」と感じてしまうのも、無理はありません。
そのため、30代になっても草食男子である男性に興味を惹くわけもなく、30代になっても独身である女性が増えてしまうのです。

しかし、女性一人で「狩り」もでき「家庭」を守れても、「子供」だけは一人では産めません。
結婚したくないわけではないが、頼りない男性には興味がなく、仕事も続けたいと願う女性も多いのです。
そのため、「旦那は要らないが、子供だけ欲しい」と言う女性が多くなってしまったのでしょう。




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