【婚活アルバム】目指せ結婚!初心者を応援する婚活ブログ

婚活パーティーまとめバナー  婚活アルバム  美顔器
詳細ページ大公式ページ大
詳細ページ中公式ページ中 詳細ページ中公式ページ中
詳細ページ小公式ページ小 詳細ページ小公式ページ小 詳細ページ小公式ページ小 詳細ページ小公式ページ小

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「結婚記念日」は婚姻届を出した日?結婚式を挙げた日?






結婚記念日はいつ?

結婚を決めた2人が夫婦となるためには、「婚姻届」を役所に提出する必要があります。婚姻届を提出する事で、法律上2人が夫婦として認められるのです。そこで疑問になるのが、「結婚記念日」というのは「婚姻届」を出した日になるのか、それとも「結婚式を挙げた日」になるのかという事です。



結婚記念日は「婚姻届を出した日」?「結婚式を挙げた日」?





結婚した2人にとって毎年くる結婚記念日は、夫婦の愛を再確認したり、結婚した当時の思い出を振り返ったりと特別な日ですよね。
そんな大切な結婚記念日ですが、すでに結婚されている人は

・婚姻届を役所に出した日
・結婚式を挙げた日


のどちらを結婚記念にしているのでしょうか。

「どちらを結婚記念日にすればいいの?」

と、意外と結婚記念日を決める時に迷みますよね。

そもそも「結婚記念日」というのは、どちらの解釈で考えるべきなのでしょう?

これは、法律上「婚姻届を出した日が2人が結婚をした日」となるので、本来は婚姻届を出した日が結婚記念日というのが正しいようです。
婚姻届を出した日を結婚した日とする理由は、結婚式を挙げないカップルもいるためです。

しかし、近年は結婚式を挙げた日を結婚記念日としている人も多いようです。
婚姻届を出した日よりも、結婚式を挙げた日の方が記憶に残っているというのが理由のようです。
結婚式を挙げて、婚姻届は新婚旅行などをした後に遅れてから出すという人もいますし、そういった場合に結婚記念日を婚姻届を出した日にしてしまうと、後で結婚記念日がよく分からなくなるというような理由もあります。


このように、「結婚記念日」というのは実は厳密な決まりはありません。
結婚記念日をどちらにするか迷った場合は、2人がずっと忘れないと思える方を結婚記念日にするとよいでしょう。


関連記事
 
トラックバックURL
→http://loverisace.blog55.fc2.com/tb.php/214-d0e69bf2
TOP△







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。